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個体差だけなのか??  






ここ数ヶ月、気になっていたというか・・
どうも何となく引っ掛かるというか・・。
何度か以前も書きましたがAnonはやはりNCLなんだろうけど、これまで見聞きした
発症犬の様子を考えても、ほとんどが突然発作がひどくなったりして亡くなっています。

Anonは昨年の1月頃から何となくおかしくなり始め、
てんかんの発作を起こしたのが7月中旬、そして今に至りますけど
どうして他の発症犬達と進行具合というか・・何故ここまで生きていられるんだろ??

早く死んで欲しいとかそういうことは一切ありませんので勘違いされないで下さいね。
ずっと生きていて欲しいとか、元の状態に戻って欲しいと思っているのは
発症犬を飼っていた方皆さんがそう思っていた筈です。

体力が元々あるとか、脳の萎縮具合?が違うとか
個体差だけの事なんでしょうかね?
飼い主のケアとか考え方は別として・・。

AnonのNCLがこれまでの発症犬達と比べるとどうなのかは
亡くなった後に脳の検査をしないと解らないと思いますけど・・。

他の発症犬と違うのはただの個体差なんでしょうかね??
それとも同じNCLの中でも、数パターンありそれぞれ症状の出方や
亡くなるまでの経過や時間も違うとか??


飼い主の事を思ってAnonが頑張っているとか、飼い主の思いが通じているとか
そういうのを抜きにして考えるとどうなんでしょうね。 
難しい話は僕の頭では理解できませんが・・。

まぁ、それが解った所で何が解決する訳でも無いのですけどね。
Anonの脳を検査する事は今後のNCLに関して役に立つんでしょうかね?

Posted on 2015/04/05 Sun. 17:04 [edit]

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犬は飼い主に似る・・  

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Posted on 2015/04/05 Sun. 16:39 [edit]

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