0404

春になると・・  








その後、若いボーダーコリーで散歩に行きたがらないとか急におびえたり、
フードを突然食べなくなったり、物にぶつかったりしている犬は出ていないんでしょうか??
てんかん発作を起こして病院へ行っても遺伝病とは解らずに、亡くなってしまったボーダーが
この1年間で出ていないと良いのですが・・・。



雪が溶けて散歩の範囲が広がると色々な人に会ってしまいます・・。
今日は会う度に同じ話をするお婆ちゃん、75歳位らしいですけど。
ボーダーコリー連れています・・
アノン位の体格で体重24Kgだったかな?

そのお婆ちゃん、ボーダーコリーを連れて散歩している人を
見掛けると必ず同じ質問しています。
「♂?♀?、♂なら貸して欲しい、ウチの犬と掛け合わせ子供を産ませたい」と・・
あんたが産まれる前から、いろんな犬を飼ってきたからその辺の
獣医やペットショップの店員より犬のことは詳しいそうです(笑)

75歳でボーダー飼うってのも凄いと思うけど・・
散歩も運動もろくにさせていないし・・
誰がどう見ても犬のこと詳しいとは思えないんだけど(^_^;)

顔を合わす度に同じ話をするので以前、一度たくさん仔犬が産まれたら
どうするの??と聞いたら、ペットショップに売って自分は一頭だけ飼うらしい(´Д`)
何歳まで生きられるというか、歩けるんだろう??って思ってしまったけど・・。

どうして自分の周りはこんな人ばかりなんでしょ??
類は友を呼ぶ??(笑)

アノンの件があったから、いろいろと調べて遺伝病の事も何となく解っているような
気になっているけど、きっとアノンが今も何の問題も無ければ遺伝病の事も
ろくに調べる訳も無いし・・自分もお婆ちゃんと似たようなものかも知れません・・。


Posted on 2016/04/04 Mon. 20:06 [edit]

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