0920

再掲載 【兄弟犬・親戚探し】  

これまで何度も書きましたが・・・


Anonの兄弟達・親戚への連絡はペットショップ側で行うという
事でしたが、連絡したのか?していないのか?不明な点が多く
再掲載という形で、もう一度こちらのブログで取り上げます。

2011/07/24 生まれ(Anonの先腹)

BCL-02947/11 牡 
BCL-02948/11 牝
BCL-02949/11 牝

2012/04/14 生まれ(Anonの同胎)
BCL-01952/12 牡 

飼い主様判明済み(9/26 飼い主様からペットショップへ問い合わせて判明)
BCL-01954/12 牡 

BCL-01956/12 牝 (アノン)
飼い主判明済み (9/21ペットショップより封書) 


2012/12/16 生まれ(Anonの後腹)

*BCL-00539/13 牡 
*BCL-00540/13 牡
上記*印のどちらか飼い主判明 
飼い主判明連絡済み

2013/08/04 生まれ(Anonの後腹)

BCL-02553/13 牡 
BCL-02554/13 牡 
BCL-02555/13 牡 
BCL-02556/13 牡 
BCL-02557/13 牝




【注意】 2014/04/20生まれの仔4頭が、ペットショップで販売されていました。
      そのうちの2頭が既に販売済みです。

以上がAnonの兄弟犬達です。

     
以下はAnonの兄弟犬ではありませんが、
Anon母犬の同胎犬にキャリアのご報告をいただきましたので
母親犬兄弟の判明分のみを載せています

特にAnon母犬の両親犬は、同じ組み合わせで交配を繰り返し、全部で8回出産しています。
かなりの頭数がキャリアの可能性もあります。

2011/06/05 生まれ(Anon、母犬の後腹)

BCL-02458/11 牡 
BCL-02459/11 牡 
BCL-02460/11 牡 
BCL-02461/11 牝 
BCL-02462/11 牝 
BCL-02463/11 牝 
BCL-02464/11 牝 
BCL-02465/11 牝 


現在、解っているのは以上です。
ご自分の飼われているボーダーコリー以外に、お知り合いの方が飼われている
ボーダーコリーにも該当の子が居ないか、お声をかけていただけると助かります。

*キャリア犬が発症することはありません。
繁殖には向かないというだけで健康上は何も問題はありません。

*Anonよりも後で生まれた兄弟達すべてが、「キャリア」または「発症」なわけではありません。

*血統書だけで判断せずに必ずCL遺伝子検査を受けて下さい。*

例え【発症】であり、まだ症状が出ていなくても、しっかりと愛情を掛けてあげて欲しいと思います!
一番の被害者は飼い主では無く、その犬達ですから・・。








Posted on 2014/09/20 Sat. 20:45 [edit]

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